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山中和紙最年少職人と過ごす、和紙の村の一日

挑戦!楮たくりから紙すきまで。山中和紙のすべて

山中和紙の歴史を受け継ぐ数少ない職人と、和紙の村での一日を過ごしませんか?


約800年前から伝わる河合の山中和紙は、雪国ならではの製法で作られています。

原料の楮(こうぞ)やトロロアオイもすべて自ら生産し、余計なものは入れず漉かれる素朴で丈夫な紙。

そんな和紙ができていく過程を、一日かけてじっくり体験してみませんか?


普段なかなか目にすることのない原料の処理から紙漉きまで一緒にやってみましょう!

自分で梳いた紙はお土産にお持ち帰りいただけます。

昼食にはトマト農家でもある我が家の、絶品トマトカレーをご用意してお待ちしていますよ。


注意事項

当日は作業をするので汚れてもいい服装でご参加ください。
下記実施スケジュールからお好きな日程にご予約下さい

案内人

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長尾隆司
河合町で夏はトマトの生産、冬は山中和紙の製造を行う長尾農園を経営しています。
飛騨の豊かな自然や伝統を未来に繋いでいけるよう農業、和紙作りに取り組んでいます。

集合場所

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願教寺駐車場

〒509-4312

岐阜県飛騨市河合町稲越322-24

駐車場:無料有

最寄りバス停名:寺村

申し込み・問い合わせ先

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飛騨みんなの博覧会WEBサイトにてお申し込みください。

実施スケジュール

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第1回

実施日時
2017/11/25(土) 09:00 〜 16:00
予約開始
2017/09/16 10:00
予約終了
2017/11/12 00:00
料金
4,000円
定員
5 / 5 人
(満員)
最少催行
2人

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